ムダ毛脱毛して憧れのつるピカ肌に!

私は、女性の中でも毛深い方だと思うので、できることなら全身脱毛して、つるピカ肌を手に入れたいものです。

高松の商店街の中にあるお店が、ちょっと気になっています。
スタバでちょっと一休みした時に、その上にそれはありました。
四国で初めての出店となるのが高松店らしく、夜も遅くまでやっているみたいなので会社帰りに寄るにはありがたいです。
参考になるサイト>も見つけました。

友達もサロンに通ったころがあるみたいで、聞いていると行きたくなってしまいます。
サロンで処理できれば、きれいなつるピカ肌が手に入るはずです。
一度話を聞きに行ってみようかな、と思っています。

部位ですが、中でも特に脇、すね、指のムダ毛は、今すぐにでも脱毛したいです。
その3箇所のムダ毛に悩む女性は、少なくないはず。

夏になって露出が多い時期、半袖と腕の隙間から未処理の脇毛が見えたなら、いくら綺麗な女性だったとしても、とてもがっかりします。
自分もこんなだったりして…と。

それに、脇毛は生えてくるスピードも早く、前日夜カミソリで処理しても次の日の朝にはぽつぽつ、チクチクしてしまいます。
毎日処理するのは肌に悪いと聞きますが、放っておくわけにもいかないので処理すると黒ずみの原因にもなりかねません。

指の毛の脱毛というのは、生えている部位は少ないんだから抜けば?と思う方もいると思います。

しかし、なかなかデリケートな場所なので、抜くのは痛く、剃るだけでは生えてくるペースが早すぎて、すぐボーボーになってしまいます。

これこそぱっと見、素敵な女性やネイルしたての綺麗な指に毛が生えていたら、ショックを受けます。

私も、週1程度でカミソリで処理していますが、そろそろ疲れてきました。

忙しい時期に、処理し忘れた手を見られた時、見られた自分が1番ショックをうけます。

スネ毛は、人から見られるタイミングが多い部位だというのが第一の理由です。
スカート、短パン、何をはいてもしっかり生えているスネ毛。

ひたすら邪魔だと思うのは私だけでしょうか。

すね毛が生えていて困るのは夏だけではありません。

夏のように露出の多い時期意外にはストッキングを履く機会がたくさんあります。

黒いタイツなら全て隠れるので、何も気にすることはありません。

しかし、肌色のストッキングとなるとそうはいきません。
ぜひ、ストッキングの中にべちゃっと潰れたムダ毛が存在する様子を想像してみてください。
気持ち悪いですよね。

私はこんな現象と年中戦っています。
ですので、まずはこの3箇所をつるピカにして、ステキ女子ライフに近づきたいです。

学生のお金の使い方とは

食事や遊び、ましては合コンの誘いを受けて「お金ないから」とは断りたくないものである。

友人の誘いを断るにつれ、だんだんと誘われなくなり華の学生生活が台無しになることだろう。

小学生、中学生時代はそれほどお金がかかる遊びはしないだろうが、歳をとるにつれお金がかかる遊びを覚えていくようになり、特に大学生が一番お金のやりくりが難しいだろう。

その中でも特に、一人暮らしをしている学生は親からの援助がない限り、厳しい生活をしいられる。
ティッシュに醤油をつけ食べる生活が嫌なら、まずアルバイトをしないといけない。

学生に人気なのが飲食業だろう。
出会いもあり、賄い料理でまず食料が確保できる。

正直、食費をどう使うかにより遊ぶお金がだいぶ変わってくる。
「自炊したほうが安くていいよ」とよく聞くが、下手に自炊をすると逆にお金がかかって、さらに量の調整がわからず食材を無駄にする傾向があり、急な飲み会が入り、炊いていたご飯も保温をわすれ、カリカリになったという経験をした人も多いだろう。

近くにスーパーがあれば、半額シールを貼られる時間を把握し半額商品だけ買えることができれば、かなり食費が浮く。

しかし最大のライバルがいる。
それは「主婦」だ。

主婦でも、余裕のある主婦と余裕のない主婦がいる。
余裕のある主婦は、好きなものを好きなだけ買えて羨ましい限りだが、余裕のない主婦は、半額、見切り品、という言葉に弱い。
「そんなに食べれないでしょ」ってぐらいカゴに入れていき、大人の怖さを知ることになるだろう。

お金のない主婦は、旦那に内緒でカードローンを利用している人もいる。最近では主婦でも簡単にカードが作れるらしい。
※気になる方はコチラ⇒専業主婦クレジットカード イオン

食費を浮かし遊ぶお金を多くする、というパターンが、学生の中でも一番王道であるが、お金欲しさに、ギャンブルにはしる学生もいたり、キャッシングで借りて返済できなくなったりして、それこそティッシュに醤油をつけて食べる暮らしになる可能性がある為、気をつけたほうがいい。

そのぶん実家暮らしは、食費や家賃がかからない為、自由に使えるお金が多くあるだろう。
最悪、親のスネをかじればいい。

学生時代は学業優先の為、アルバイトに多くシフトを入れると勉強ができなくなるし、かといって少なくするとお金も少なくなるし。
やりくりは難しい時期である。

一人暮らしと実家住まいではかかるお金が違うけど、一人暮らしの場合は、よく考えてお金を使うことにすればいいだろう。

今すぐ欲しいのにお金が無い

お金を借りたいと思ったことは山ほどあります。
「明日飲み会がある‥‥」「今から友達と遊びに行く‥‥」「交通費が必要だ!」など金銭面で追い込まれたときほど、何が何でも‥‥という感じでお金に食らいつきます。

自分自身でも思うことがあるのですが‥‥お金が欲しいと思うときほど、手元にお金はないのです。
誰が探すわけでもありませんが、中学生時代のときに使っていた教科書に千円札を挟めたり、押し入れの奥底に、もしものときのためにとお金をしまっておいたり、自分なりにお金に関して無関心とは言いませんがそれなりに意識していました。

ただ大学生になり、お金を使うことを知ってしまい、飲み会なり交通費なりと稼ぐことを知らないまま、使うことだけを覚えてしまったのです。

大学生だからこそなのでしょうか?
必要なのに足りない‥‥という事態が多くなったのです。
確かにバイトで稼げばなんとかなりますが‥‥明日必要なのに‥!!今必要なのに!!と嘆き今すぐにお金が欲しいと異常なまでに金銭欲が膨れ上がったのです。

自分の手元にお金がないとなると、当然周りの人になんとかねだるしかありません。
どうしようもない時にはキャッシングです。すぐに借りられるし低金利なので助かっています。
学生ローンを利用している大学生って案外多いのではないかと思います。基本的に大学生って金欠ですからね。

バイトをするにも履歴書を書いて面接をして、採用が決まり仕事を覚えながらようやく1ヶ月という日数を重ねてようやく数万という金銭が手に入るのです。
明日お金が必要なのに今から履歴書を書いてもどうにもならないでしょう。

お金を借りたいと思うのは金欠病なのかもしれません。病気と定義してよいのか、疑問をもつところはありますが、心理的にお金を欲してしまうのは事実なのです。

自分もお金に困ったとき、親や友達にたかりお金を借りようとしたこともあります。
今思えば、後悔することこの上ありません。
お金が原因で友達からの信頼はなくなり、親には反抗期をしながらもまだまだ甘えてばかりだとよい教訓になりました。

お金が欲しい!お金を借りたい!と思ってしまうことは、今の自分に金銭感覚がないことの表れなのです。

昔は借金をしてまでエステに行っていたが・・・

肌が老化したなと感じるのは、睡眠不足が続いたときです。

少し前までは、自分でどうにかしようとするのではなく、プロの手を借りてどうにかしようとしていました。

例えば、エステですね。結構なお金を費やしていました。こういったところで、月末のお給料日前でお金のない時とかはお金を借りていくこともありましたね。

そこまでして行って果たして肌が完全に改善されたかというとそうではなかったように思います。ただお金がかかっているだけっていうのになんとなく気が付いてきたので、お金を借りてまでエステに行くのは止めました。
若い頃は眠れないときがあっても、そのように感じることはなかったのですが、30代も中ごろになると睡眠不足の影響が即顔に出るようになりました。目の下にくまができたり、肌もくすみがちになりますので、いつもより老けて見えてしまいます。
それから、顔にもむくみが出やすくなるようで、フェイスラインもたるんだ感じになり、より老けて見えてしまうようです。
むくみの改善にはリンパマッサージが有効なのでメイク前に行うようにしています。
そして、調子の良くない日はメイクでカバーしようと考えていても、今ひとつメイクのノリもよくありません。
下手にカバーしようとすると、ファンデーションも濃くつきがちで、かえって老けて見えてしまいますので、調子の良くないときはできるだけナチュラルに仕上げるようにしています。
以前は睡眠についてはあまり重視していなかったのですが、できるだけよく眠れるよう工夫しています。
寝る前にパソコンやテレビで刺激を受けたあとはどうしても寝つきが悪くなりますので、早めに閉じるようにし、部屋もできるだけ暗くして寝るようにしています。
さらにカフェインなども刺激になりやすいので、夜遅くは控えるようにしています。
美容系のサプリメントを寝る前に飲んでおくと、気休めかもしれませんが、翌日は肌の調子も良いことが多いので、不調が続いているときは利用するようにしています。
よく眠れた日は体調も良いですし、肌の調子もやはり改善されています。

 

ストレス発散方法。

私は精神的に疲れやすい事が多いので、自分に合った方法でストレス発散しています。

私は専業主婦なのですが、主人の職場が提供してくれる官舎(社宅)に住んでいるので、プライベートがあまりなく、近所に非常識な人がいても逃げ場がない事でストレスが溜まります。

そして転勤があるので、肌に合わない土地に転勤辞令があるととてもストレスを感じます。私はあまり僻地が得意ではないので、慣れない雪国や田舎に住む事を強要されると辛く感じます。

そんな時の私のストレス発散方法を挙げたいと思います。

1、大親友に話を聞いてもらう事です。
なんでもどんな事でも気軽に話せる人に話を聞いてもらいます。相手は社会人で働いているので、ストレスがMAXになった時だけ愚痴を聞いてもらいます。お互い愚痴を言い合う事でとても心が軽くなります。

2、主人とプロレスごっこをする事です。
主人に自分の怒りのパワーをぶつけて闘います。とても楽しくスッキリします。

3、運動をする事です。
毎日運動を取り入れる事で、身体も心もレフレッシュするし、ダイエット効果もあるので、とても気持ちいいです。

4、趣味に没頭する事です。
大好きな事に熱中してる時はストレスを全く感じずに済むので、時間があればとことん好きな事に集中して楽しみます。

5、美味しい物を食べに行く事です。
これはとても効果があります。美味しい物を食べに行くと、「あぁ~!幸せ」ととっても心が満たされます。

6、自分磨きをすることです。

美容にはもともと興味があるといいますか、少しでも綺麗でいるためにできることっていうのは常に心がけて取り入れるようにしています。食事でしたり、ケア用品でしたり、、、今は50代にして脱毛にも通っています。

以上が私のストレス発散方法です。

これらを繰り返すことにより、ストレスを少しでも溜めないようにしています。ストレスが溜まると主人にもあたってしまうのでそれはそれで主人に迷惑をかけちゃうので、なんとか自分で処理をするように気を付けています。

派遣の仕事を楽しむ

今現在、無職に近いのか? いや派遣で働いている自分にとっては毎日が楽しい。
同じ仕事もあるのだがいってみないと仕事の内容がわからないってことが多い。

では自分が言った仕事の中からひとつ、延々洗い物をしたお仕事。

それは生肉加工場でのお仕事で、濡れないようにとエプロン、長靴、薄手だが使い捨てのビニール手袋着用。もちろんお肉を扱うのでマスクや防止というかネットをきちんとかぶっての作業。

さて、作業内容といえばお肉を切ったあとに使用していたパットと言われる容器をひたすら洗う、洗う、洗い続ける。

パットが無くなったらまな板や包丁も洗う、洗う、洗う・・・
それすらもなくなったら、お肉をスライスした機械を洗う・・・というか外せるパーツを洗ったら本体はお湯で磨く。

最後は床の掃除をしてお終いなのだが・・・これを延々6時間ぶっ続け。

とはいえずっと立ちっぱなしで、延々と洗い物。しかも包丁はめちゃくちゃ切れ味がよくて、少し刃に触れるだけでスパッと切れます。ちなみに自分はその被害者です。

まな板も一辺が1M以上の長方形でとにかくでかい・・・こいつを洗うのも一苦労。しかも肉を切ったあとなので真っ赤っか。

ひたすら亀の子たわしでゴシゴシ・・・これがまた汚れが落ちにくい。でかいから洗いにくい。ラストは重い!それでも何とか終わらせて機械も磨いたら最後の床掃除がほんとに大変。

ホースからは水しか出ないのでブラシで擦ると肉の脂が伸びる・・・仕方ないのでバケツにお湯を入れて何度も流す、磨く、流す、磨くの繰り返し。肉の破片は集めてゴミ箱へ。そして最後まで磨いて水で流してお終い・・・

これをノンストップ6時間はほんとにきつかった・・・

ちなみに時給は850円。自分の地元では平均的な給料ではあるが二度といきたくないと思った仕事でした。

逆に良かったな…って仕事は居酒屋のバイトですね。時給も程よく高かったし、賄も付いてる。そして他の従業員も若くて楽しかった覚えがあります。

また居酒屋では働きたいなって思いますね。

やってみて成長できたアルバイト

私が今までで一番印象に残っているアルバイトは、コールセンターのバイトです。
このバイトを始めたきっかけとしては、時給が高かったからです。

当時学生だった私は、カードローンでお金を借りてしまっていて、返済に困っていました。

そのため、ちょっとでも時給の高いバイトをして、1日も早く借りたお金を返したかったんです。

私が住んでいたところは、九州の田舎でしたので、たいていのバイトは時給700円前後でしたが、このコールセンターのバイトは800円から2000円と高額のバイトでした。

こんな高時給なバイトは、他を探してもなかなかないですよね。

能力によって時給は変わりますが、私の場合は時給千円スタートでした。営業成績が良ければ良いほど時給が上がっていく仕組みになっています。

私が勤めたコールセンターのバイト内容は、ある大手通信会社のインターネット回線を営業するバイトです。

電話営業ですので、最初は難しく電話営業を嫌うお客さんに怒られることもあり、営業会社ですので会社の責任者からのプレッシャーもすごかったことを今でも覚えています。

しかしアルバイトを続けることで、どう話せばお客さんが話しを聞いてくれるのか、受注までいくには、どのようにすればよいのか、色々と営業のノウハウが身に付いた気がします。

また正しい日本語の使い方、敬語なども身につけることができ、現在では会社は違いますが、別の営業会社で責任者を務めるまで成長しています。

今までに色々とバイトをしましたが、このコールセンターのバイトは人としても成長できたと実感できるものになっています。

やはり若いころのアルバイト経験は、後々すごく役に立つ事なんだなと思いましたね。ある意味あの時にバイトをしていたから今の私があるっ言ってもいいぐらいだと思いますね。

教科書を買った結果、満足にご飯が食べられない生活に

大学生時代の話です。新学期が始まって単位の履修登録が始まると、登録した科目の教科書を買わなくてはいけません。それがとても困りました。学内の生協に行って予約するのですが安い本でも1冊4千円ほどで、高い本なら1冊1万円ほどします。

私の場合は多くの単位を取ろうとしていましたから前期だけで10万円、後期もそれに近いお金がかかっていました。授業料とは別にそれだけのお金を払わなければいけないというのは日々アルバイトをして生活費と学費をコツコツ稼いでいた私にはとてもきつく感じました。

ちなみにコピー厳禁で、本当に学生が購入したかどうかをチェックする教授もいました。いかにも自分で執筆した教科書を1冊でも多く学生に売ってお金儲けをしたいという感じでしたが。

購入せず友達同士で共同購入してコピーして使用しても良いという教授もいましたが、教科書がなければ試験の時に困るので、普段の講義はコピーで何とかしのいだとしても結局試験前には買わなければいけません。ですから私の場合は渋々ですが一応全部買いました。

在学中の教科書代はおそらく70万円とか80万円ほどかかっていたと思います。教科書だけでなく参考書も含めての金額ですが勉強するというのは本当にお金がかかることなんだとあらためて思いましたね。

結局それら教科書などを買うとお金が無くなるので、購入時期である4月や10月はご飯の質も量も減らしましたし、水道代や電気代などもケチケチした貧乏生活になっていました。

たとえば朝ご飯を食べず、昼ご飯はチョコスティックパン3つ、晩ご飯は学食で1杯220円のうどんだけという日も多くあったように思います。

まさか教科書を購入するだけで、こんなつらい生活をしないといけないのか…って感じでしたね。
バイト代だけではいくら節約しても生活は厳しく、仕方なくキャッシングでお金を借りた事もありました。

こちらから→キャッシング学生

大学時代は本当にお金がかかりましたね。

念願の都会暮らし。

どうも、都内の大学に通う正也です。

大学に入り、田舎から念願の東京住まい、しかも一人暮らし。今で2年とちょっと経ちましたが、毎日充実しています。

やっぱり都会は何でもあって楽しいですね(^^)/

ちょっとお金はかかりますが、その分バイトして稼いでいます。ちなみにバイトは、居酒屋店でのアルバイト。

the.学生って感じでしょw

時給も結構高くて、毎月それなりに稼げていますよ(^^)/まぁ、全部綺麗に遊び代で使い果たしてしまいますけどね( ゚Д゚)